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香川 将大


Shota Kagawa

職位 助教
学位 修士(看護学)
担当講義 大学入門講座、成人看護学援助論Ⅰ、成人看護学実習Ⅰ、看護統合実習、ヒューマンケア看護研究、ヒューマンケア総合演習
専門分野 成人看護学


研究実績

研究課題 歩行測定による転倒予測、ポールを用いた歩行の基礎研究、スマートグラスを用いた看護業務の効率化
主な研究業績 合図からの歩行開始に着目した歩行測定方法についての研究
歩行者の特徴と条件の違いに着目した歩行企図から二歩目までにかかる時間と距離に関する横断研究
ポールウォーキングが成人の健康にもたらす効果についての文献的考察

所属学会

日本看護技術学会、看護理工学会、健康運動看護学会

メッセージ

本学で学ぶ学生に
日常のすべてが看護たり得ます。学生生活で経験することの一つ一つを大切にして、あなただけの感性を育んでください。その若い感性を持った人たちと一緒に、新しい看護の形を考えていきたいと思っています。
本学を志す学生に
高齢社会の進む日本では、看護師の需要が高まる一方です。看護師は専門的な職業ではありますが、高校までに学ぶ国語や生物といった基礎的な学問が土台にあってこそ活躍できる職業でもあると思います。ぜひ高校でたくさん勉強して、その学んだことを看護で生かしてみませんか。