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室伏 祐介


Yuhsuke Murofushi

職位 助教
学位 博士(保健学)
担当講義 理学療法評価学Ⅱ 義肢装具学演習 動作分析学 臨床見学実習
総合評価実習 総合臨床実習Ⅰ 総合臨床実習Ⅱ
専門分野 リハビリテーション科学


研究実績

研究課題 小殿筋の筋活動に関する研究
主な研究業績 等張性収縮における小殿筋筋活動と中殿筋筋活動の比較 -ワイヤ電極を用いて- 理学療法科学 31巻 4号 597-600
人工股関節全置換術後6ヵ月の日本整形外科学会股関節疾患質問票による評価尺度に関与する因子 理学療法科学 31巻 3号 469-472
スタティックストレッチングが神経-反射機構へ及ぼす影響 理学療法科学 30巻 5号 729-732
人工股関節全置換術後2週における自覚的脚長差の検討 Hip Joint 40巻 Suppl 257-260
ワイヤ電極による股関節外転筋の比較 外転20°,片脚立位,歩行において Hip Joint 39巻 Suppl 235-237

所属学会

日本理学療法士協会
日本リハビリテーション医学会
日本臨床スポーツ医学会
日本股関節学会
日本人工関節学会
日本理学療法科学学会

メッセージ

本学で学ぶ学生に
理学療法は患者さんの動作を改善・獲得する治療であり、4年間で理学療法の基礎をしっかりと一緒に勉強していきましょう。
本学を志す学生に
高齢社会の中で、リハビリテーションは非常に重要な仕事です。これからますます必要とされる仕事です。