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種市 ひろみ


Hiromi Taneichi

職位 教授
学位 博士(医学)
担当講義 在宅看護概論、在宅看護援助論、在宅看護実習
専門分野 在宅看護学

研究実績

研究課題 在宅看護に関すること
主な研究業績 Burden of cardiovascular risk factors on the frequency of medical consultations among Japanese National Health Insurance beneficiaries. Dokkyo Journal of Medical Sciences 39(3) 173-180, 2012.
Low Self-efficacy is a Risk Factor for De-pression among Male Japanese Workers: A Cohort Study, Industrial Health 51(4):452-8, 2013.
在宅看取りを体験した介護者の講演聴講による看護学生への影響について-死生観、価値観、ターミナルケアに対する態度に焦点を当てて. 日本地域看護学会誌, 19(2), 40-48, 2016.
【認知症ケア研究のあり方】 研究の意味を考える. 日本認知症ケア学会誌, 16(3), 574-581, 2017.

所属学会

日本地域看護学会 日本看護科学学会 日本在宅看護学会 日本在宅ケア学会 日本公衆衛生学会 日本認知症ケア学会 日本老年看護学会 

メッセージ

本学で学ぶ学生に
勉強は大変ですが、目標をもって大学4年間を過ごすことで、自分自身の将来が拓けます。看護職は病院や施設だけではなく、多様な場で広く活躍しています。これからの看護の在り方と可能性を大学で深く学んでください。
本学を志す学生に
看護職は、病気や障害を抱えながら生きる方々を寄り添い支え、また病気にならないように支援することもできます。看護職になりたいという志を持った皆さんの入学をお待ちしています。