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塩満 智子


Tomoko Shiomitsu

職位 講師
学位 修士(医科学)
担当講義 地域の健康と看護Ⅰ,地域包括ケア概論,ヒューマンケア看護研究,ヒューマンケア総合演習, 看護統合実習,公衆衛生看護活動論,公衆衛生看護活動展開論Ⅰ・Ⅱ,公衆衛生看護学演習Ⅰ・Ⅱ,公衆衛生看護学実習Ⅰ・Ⅱ
専門分野 公衆衛生看護


研究実績

研究課題 転倒予防、ロコモティブシンドローム予防等
主な研究業績 1.塩満智子,鶴田来美.(2012).地域の運動施設における運動指導の現状と課題.日本健康医学会雑誌, 20( 4), 218-227 
2.塩満智子,鶴田来美,日吉眞理子.(2012).高齢者に対する健康づくり教室の効果と支援の検討(第一報).南九州看護研究誌, 10( 1),37-43
3.塩満智子,蒲原真澄,田邉綾子,長谷川珠代,鶴田来美.(2016).事務的職業に従事する壮年期・中年期労働者の運動習慣及び体力と転倒に対する意識.日本健康医学会雑誌, 25( 2), 107-113
4.Kurumi Tsuruta,Saori Yoshinaga,Tomoko Shiomitsu,Yoshinori Fujii,Etsuo Chosa.(2018).Quantitative assessment of locomotive syndrome in Japanese office workers. The Japanese society of Physical Fitness and Sports Medicine, 7(2),143-149

所属学会

日本健康運動看護学会,日本産業衛生学会,日本公衆衛生学会,日本健康医学会,日本整形外科スポーツ医学会, 日本臨床スポーツ医学会等

メッセージ

本学で学ぶ学生に
対象の生活を意識した看護を提供できるよう、一緒に勉強していきましょう。
本学を志す学生に
保健師の活躍する場は、保健所、保健センター等の行政の他、健診機関、企業、病院などがあります。ぜひ保健師を目指してみませんか。