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光樂 香織


Kaori Mitsura

職位 准教授
学位 修士(児童学)
担当講義 小児看護学援助論、小児看護学実習、急性期看護論、慢性期看護論、回復期看護論、終末期看護論、家族看護論、ヒューマンケア看護研究、ヒューマンケア総合演習、感染看護、がん看護、看護統合実習
専門分野 小児看護学、障害児看護


研究実績

研究課題 看護学生の障害理解、障害理解教育、発達障害児の災害支援
主な研究業績 <論文>                                    ・単著:看護学生の発達障害の理解に関する一考察,社会学論叢,2016.    ・単著:看護大学生の障害理解の変容プロセスに関する研究-統合実習における学 生の語りを手がかりとして-,社会学論叢,2015.              ・単著:障害理解に与える影響に関する一考察 -看護大学生の障害理解を手がか りとして-,社会学論叢,2015.                      ・単著:看護学生の入学前の経験が健康観に与える影響,了德寺大学研究紀要第7 号,2013.                                ・共著:看護学生の入学前の経験が障害理解に与える影響,聖徳大学児童学研究所紀要第14号,2012.                            ・共著:小児看護学における重症心身障害児(者)実習の学習効果<第2報>-イメージ変化が学びに与える影響-,第39回日本看護学会論文集(小児看護),2011.
・共著:小児看護学における重症心身障害児(者)病棟実習の学習効果-2日間の見学実習を導入することの意義-,第38回日本看護学会論文集(小児看護),2010.                                  <学会発表>                                 ・共著:看護学生が子どもや小児看護に抱くイメージの変化 -アクティブラーニングを意識した学習支援の実際-,日本看護学教育学会(沖縄)2017.

所属学会

 日本家族看護学会、日本小児保健協会、日本看護学教育学会、日本学校保健学会、日本アロマ環境学会、日本健康教育学会、日本大学社会学会、日本育療学会

メッセージ

本学で学ぶ学生に
少子高齢化社会のなか、次の世代を担う子ども達が健やかに成長発達することは重要です。小児看護として何が求められているのか、共に学びましょう。
本学を志す学生に
人間味に溢れる、元気、やる気、根気のある方の入学をお待ちしています。