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照沼 正子


Masako Terunuma

職位 教授
学位 修士(教育学)
担当講義 在宅看護論I・II、公衆衛生看護学概論
専門分野 地域看護学、在宅看護学


研究実績

研究課題 地域看護学の教育方法、地域看護活動の特性
主な研究業績
  • 錦織(照沼)正子「地区活動とは何か、なぜいま必要か―保健師活動の使命と経緯」保健師ジャーナル,65(10),p808-815,2009
  • 錦織(照沼)正子「大学における保健師教育のあり方と諸問題―保健師とは何かを改めて考える」ナーシングアイ,23(4),43-53,2010
  • 遠藤恭子ほか「看護学生の自己教育力と精神的健康との関係」獨協医科大学看護学部紀要,5(2),35-51,2012
<視聴覚教材作成>
地域看護活動シリーズDVD全4巻(2009)丸善
新・地域看護学シリーズDVD全4巻(2014)丸善

所属学会

日本地域看護学会、日本公衆衛生学会、日本看護科学学会

メッセージ

看護を学ぶ在学生へ

看護学は人間学でもあります。看護を学ぶことは、人を知り、人に学び、人として成長していく過程でもあります。大学生活を通して、生涯の友人と目指す看護職像に出会えるよう毎日を大切に過ごしてください。

看護を目指す高校生へ

看護の道は、保健・医療・福祉の分野だけでなく、工学、建築、物理、政治経済、教育、ITなど多くの道につながっていきます。その可能性を広げていくのはあなたの気力・体力・努力です。看護を学んでみませんか?私たち教員も皆さんを精一杯応援します。