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木村 伸子


Nobuko Kimura

職位 講師
学位 修士(経済学)
担当講義 看護実践方法論、生活援助論Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、フィジカルアセスメント、基礎看護学実習Ⅰ・Ⅱ、大学入門講座、看護統合実習
専門分野 基礎看護学


研究実績

研究課題 症状緩和のための看護技術
主な研究業績 ○田中敦子、木村伸子、他(2015):訪問看護サービスを利用していた在宅高齢者の表在性浮腫に対するケアの実態,共立女子大学看護学雑誌,2(2),p24-32
○木村伸子、他(2016):在宅で療養しているリンパ浮腫患者に対する弾性着衣の適切な装着と望ましい状態を保障するための研究,平成27年度フランスベッド・メディカルホームケア研究・助成報告書
○小板橋喜久代、他(監修)木村伸子、他(2016):ナーシングマッサージ入門,日本看護協会出版会

所属学会

日本看護研究学会、日本看護技術学会、日本在宅ケア学会

メッセージ

看護を学ぶ在学生へ

対象に関心を寄せることから看護ははじまっています。学生生活を通して、皆さんの持っている瑞々しい感性をさらに磨き、人に関心を寄せ、その人が持つ苦しみや痛みに気づけるアンテナをたくさん立ててください。そして「あなたがいてくれてよかった」と言ってもらえる看護師を目指しましょう。

看護を目指す高校生へ

命が芽生え育まれ、そして寿命を全うするまで、そのどのプロセスにも看護の役割が求められています。「その人らしさ」を支えるための看護学を一緒に学びましょう。