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岩﨑 和代


Kazuyo Iwasaki

職位 教授
学位 博士(保健医療学)
担当講義 母性看護援助論、助産学総論、看護管理、助産学実習、母性看護学実習ほか
専門分野 母性看護学・助産学


研究実績

研究課題 臨床に活用できる助産診断名の開発、 生殖年齢女性の子宮頸癌検診率向上をめざしたポピュレーションアプローチ他
主な研究業績
  1. 岩崎和代,斎藤益子,木村好秀:子宮頸がん検診率に影響を与える女性の意識.日本女性心身医学会誌.2:1-9,2013
  2. 岩崎和代,木村好秀:わが国における子宮頸がん予防ワクチンの現況.日本母子看護学会.2:7-12,2010
  3. 岩崎和代:透析患者の出産経験の認識.日本腎不全看護学会誌.2:64-72,2008
  4. 岩崎和代:透析妊婦から出生した児の成長・発達に関する後方視的研究.日本小児保健研究会誌.5:780-789,2008
  5. 岩崎和代:女性透析患者の妊娠・出産経験の意味づけ.日本母子看護学会誌.1:5-15,2008
  6. 岩崎和代,斎藤益子,濱﨑真由美,青木康子:マタニティ診断における妊娠期の経過診断名と診断指標の臨床での利用状況.第19回日本看護診断学会学術大会抄録集.2:162-163,2013
  7. K.Iwasaki:Study on Improvement of the Cervical Cancer Screening Rate as a Population Approach.12 th Asia-Oceania Congress of Sexology.12:120,Japan
  8. K.Iwasaki,M.Saito,M.Hamasaki,Y.Aoki:Positive diagnosis for the development of attachment.NANDA International 40th Anniversary Biennial Conference. 40:5,Thuston

所属学会

日本助産学会、日本母性衛生学会、日本女性心身医学会、日本看護科学学会、日本母子看護学会、日本透析医学会他

メッセージ

看護を学ぶ在学生へ

人間を対象とした生涯活躍できる職業が看護職です。少子高齢社会の中で、働く場は広く深く専門性の高さが求められます。 本学は看護師に加えて保健師や助産師を選択する選抜コースもあります。将来のライフコースを本学で出発してみませんか?

看護を目指す高校生へ

本学は看護師に加えて保健師や助産師を選択する選抜コースもあります。将来のライフコースを本学で出発してみませんか?