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石沢 敦子


Atsuko Ishizawa

職位 准教授
学位 修士(保健福祉)
担当講義 リプロダクティブヘルス看護概論
リプロダクティブヘルス看護援助論
リプロダクティブヘルス看護実習
助産学実習
妊産褥婦・新生児の診断とケア
専門分野 母性看護


研究実績

研究課題 思春期の健康教育
主な研究業績

所属学会

日本看護協会、日本母子看護学会

メッセージ

本学で学ぶ学生に
大学で一人暮らしを始めた方は、生活するって大変ですか?楽しいと感じてますか?淋しいと感じてますか?食事の準備やお風呂の掃除は思った以上に面倒に思いませんか?いい体験してますよ。その感じたこと全部が看護に活かすことができます。自宅から通学している学生さんは、お家の人たちにしていただいてること認識してますか?今、お家の方が入院したらあなたの家庭はどうなるでしょう。そう、あなたが想像したこと。病院に入院している人のなかにそのような状況になっているのですね。看護は生活そのものです。日々のなかで感じたこと、いつもは当たり前と思って過ぎ去っていることに時々目を止めてどんな気持ちになるか考えてみてください。
本学を志す学生に
大学では看護の基礎教育として多くの科目があります。入学してから皆さんが驚くことは、毎日朝から夕方まで授業があることです。(笑)好きな科目、苦手な科目もあるでしょう。しかし、知れば知るほど面白くなるのです。そして知らないと怖くなるのです。さあ。体験してみましょう。